30歳からの敗者復活戦

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【2017年版】格安SIM用iPhone7を1万円以上安く購入する方法。

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こんにちは

iPhone7が無性に欲しくなってきた。

無職のうさぎたんです。

 

格安SIMでiPhoneを使う場合は、ユーザが別途iPhoneを購入する必要があります。

Apple StoreやAppleのオンラインショップで購入するのが一般的です。

このブログにたどり着いた方、非常にラッキーです。

私が編み出した裏技を使うことによってAppleでiPhone7を購入するよりも1万円以上安く購入することが可能だからです。

 

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裏技をまず知りたい方は、

本編裏技!格安SIM用iPhone7を1万円以上安く購入する方法。

へお進みください。

 

目次

 

iPhone7には、SIMフリー版と白ロムがある。

iPhone 7には、二種類あります。

それは、SIMフリー版白ロムです。

それぞれ説明します。

白ロムとは?

白ロムとは、キャリア(docomo,au,SoftBank)で販売されている端末のことです。

白ロムは、そのキャリアの回線でしか使えないように制限がかけられています。

白ロムは、キャリアで契約するときに販売されるものですが、

それが中古品や新品など市場に出回っています。 

市場に流れているものは、制限がかかっている分安く手に入ります。

この白ロムはキャリアが、客を逃さないために契約したキャリアでしか使えないように制限をかけているんです。

顧客側としてはとても不便ですよね。

SIMフリー版とは?

SIMフリー版とは、キャリアや格安SIMの会社を選ばずに使える端末です。

(※ただし、SIMフリー端末だからといってどこでも必ず使えるということではないようです。どの端末が使えるかは各社公式サイトなどで調べて購入してください。)

Apple StoreやAppleのオンラインショップで購入することができます。 

ちなみに、これも当たり前ですが市場に出回っています。

SIMフリー版は制限がないので白ロムよりも高値で取引されています。

 

どの端末が使えるか調べよう。

契約する格安SIM(MVMO)によって使える端末が異なっています。

契約した(しようとしている)格安SIM会社 の公式サイトからどの端末が使えるか調べましょう。

例えば、mineoの場合は、ドコモ、au、SIMフリー版のiPhone7が使えます。

参照:

mineo.jp

ちなみに、mineoでは、ドコモプランと、auプランが用意されています。

ドコモの端末を使うときは、ドコモプラン、auの端末を使うときはauプランにしましょう。

 

 

一番気軽に手に入るのはAppleで購入できるSIMフリー版。

一番購入しやすいのは、SIMフリー版iPhone7をAppleで購入する方法です。

ちなみに、SIMフリー版は、Appleの実店舗 Apple StoreかAppleのオンラインショップでしか購入できません。

※もちろん市場に流れているものは、あります。

 

Appleで購入するメリットとデメリットについても説明します。

このメリットデメリットを理解した上で、Appleで購入するのもありだと思います。

 

Appleで購入するデメリット

一番のデメリットは、値段が高くなってしまうということです。

この場合は、定価で購入しなければいけないので割高になってしまいます。

ちなみに、一番安い32GBモデルだと78,624円となります。

ただし、安く購入する方法を使っても、万円程度しか安くなりません。

この価格差が大差がないと思えばAppleでiPhone7を購入するのもありだと思います。

 

Appleで購入するメリット

・SIMフリー端末を購入できる。

SIMフリー端末は、白ロムとは違って売却するときも高く売れます。

また、回線の契約する会社を変えてもそのまま利用できる事が多いです。

 

・トラブルがない

Appleで購入できるのでトラブルなく購入できます。

キャリアのiPhoneは利用制限がかけられてたりします。

Appleで購入する端末はSIMフリー版なのでそのようなことが一切ありません。

 

・色が自由に選べる。

色も自由に選べます。

どの色も同じ値段です。

 

・ショッピングローンが使える。

ショッピングローンが使えます。

(審査があります。)

今現在24回払いの場合、金利0%で購入できます。 

 

・保証期間が1年ある。AppleCareに加入できる。

iPhoneの保証期間は1年です。

また、AppleCareにも加入することができます。 

 

本編裏技!格安SIM用iPhone7を1万円以上安く購入する方法。

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auのiPhone7端末が使える格安SIM会社を選ぶ。

auのiPhone7端末が使える格安SIM会社を選ぶ必要があります。

なぜauの端末がいいのか?

docomoの端末よりも若干安く買えるからです。

docomoの端末が高い理由は、

docomoのほうが、使える格安sim会社が多いので需要があるからです。

SoftBankの端末はだめなの?

っと思わるかもしれません。

SoftBankのiPhone7を使える格安sim会社はおそらく存在しないです。

(※ただしSIMロック解除することで使えるようになる可能性がある。)

 

私が調べたところ、auのiPhone7を利用できると公式で

公表しているのはmineoだけでした。

しかし、auの回線を利用している代表的な格安sim会社

UQ mobile

IIJmio

もauのiPhone7を使える可能性があります。

しかし、この2社については、今現在、公式で動作確認済み端末でiPhone7が利用できることを公表されていませんでした。

iPhone7が使えるかどうかは不透明です。

 

iPhone7の入手先はどこがベストか。

私が一番オススメするのは、ヤフオクです。

ヤフオクとは、ネットオークションのサービスです。

ヤフオクは、歴史があり一番規模が多く信頼できる人が多いです。

業者も非常にたくさん参入しています。

例えば、32GBモデルのiPhone7が欲しい場合は、

「iPhone 7 au 32gb 新品」

と検索ワードを入力して検索してみてください。

auctions.search.yahoo.co.jp

新品のiPhone 7 がヒットします。

たまに、新品同等とかほぼ新品もヒットするので注意してください。

iPhone 7 au 32gbモデルは、今のところ63,000円くらいが相場のようです。

Appleで購入すると78,624円かかってしまうので、15,000円以上安くiPhone7がてにはいります。

ちなみに、たまにヤフオクくじを不定期で開催されています。

くじを引くだけで5%以上のTポイントが貰えるというものです。

これを利用すると更にお得になりますね。

 

購入するにあたっての注意点。

一番心配なのは、トラブルだと思います。

具体的には、商品が届かなかったり、商品説明とは違うものが届いたりです。

しかし、私は、ヤフオク履歴10年以上ありますが、経験上余程のことがない限りトラブルになることはありません。 

トラブルを回避していく方法について解説します。

 

・評価数が多い人か?

評価がたくさんついていてなおかつ悪い評価が少ない人がいいです。

あとは、ヤフオクでは、出品と落札の評価が合算して表示されています。

出品の評価がどのくらいあるかも注意しましょう。

稀に、今回出品するのがはじめてという方もいます。

そういう方はリスクがあります。

 

・利用制限は◯であるかどうか。

製造番号が、商品説明に記載があるか必ずチェックしましょう。

auの場合コチラのページから確認できます。

製造番号から、その端末に利用制限がかかっているかどうか調べることができます。 

利用制限が☓になっている場合、格安SIM用の端末として使うことができません。

利用制限が、△になっている場合もあります。

△は、今のところ利用できるがもしかしたら☓になるかもしれない端末です。

割賦の契約でまだ残高がが残っていると△担っていることが多いです。

 

・購入時期はいつか?

iPhone7の保証期間は1年です。

保証期間が、きになるかたは質問で購入時期はいつか確認して見るのもいいでしょう。

 

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もっと安く購入したい場合の超裏技

・中古を購入する

当たり前ですが、中古で購入すれば、更に安く購入することができます。

新品に近い美品の中古も探せば出てくると思います。

日頃から、掘り出し物があるかどうかチェックしておきましょう。

 

・ラクマやメルカリもチェックする

ヤフオクではなく、フリマサービス

ラクマメルカリでも安く出品されていないかチェックします。

ラクマはメルカリは、若い人が参加しているのでiPhoneは結構出品されています。

ただし、こういうフリマ系のサービスは、信頼できない方やマナーやルールがわかっていない方が多い印象があります。

その点注意してください。

 

・利用制限△になっている端末をあえて購入する。

あえて中古の利用制限△になっているものを購入するのもありです。

利用制限が△になっているものは、更に安く購入できるからです。

私は、今現在中古で△になっている端末を購入しています。

2年くらい使っていますが、特に問題なく使えてます。

ただしこれはリスキーです。

できたら◯になっているものの方がいいです。

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blog.gyakushu.net