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30歳からの敗者復活戦

気になるニュースから、お金の稼ぎ方まで。30歳で派遣を首になった無職が独自の視点で語ります。

治験の長期入院を快適に過ごす3つの方法

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おはようございます。

治験2日目の

無職のうさぎたんです。

 

私は、治験を20回くらい受けたベテランです。

そして、今も、治験真っ只中です。

治験でどのように快適に過ごせばいいのか私がやっている方法を紹介します。

 

治験中の長期入院を快適に過ごす方法

 Wi-Fiレンタル、モバイルルータは必須

モバイルルータは、絶対にあったほうがいいです。

ネットができるかどうかは、治験を快適に過ごせるかどうかかなり関わってきます。

Wi-Fiが備えられている病院もありますが、繋がりにくい場合が多いです。

どちらにしろ持っていたほうがいいです。

 

私は、今回の治験では、楽天の以下のWi-Fiルータをレンタルしています。

 


 

通信料が無制限なので今のところ動画も快適にみれてます。

動画を見るときは、かなり容量食うので無制限のタイプがいいです。

※通信制限については、もしかしたら、かけられる可能性もあるので、ご確認していただいた上でレンタルするようお願いします。

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言うまでもないですが、ノートパソコンも持っていきましょう。

 

あとは、アマゾンプライム会員であれば、アマゾンプライムビデオが見放題です。

30日間は無料なので、登録しても損はないと思います。

アマゾンプライム

 

なるべく横にならない。

横になるとそれだけで、何故かしんどくなってきます。

健康な人が横になると、多分体にも良くないです。

ずっと横になると、昼間寝てしまい、夜、寝れなくなる可能性もあります。

 

治験の場所によっては、机がある部屋もあるのでそこで作業した方がいいです。

 

友達を作る。

なかなか難しいですが

友だちを作って話をしたりゲームをしたりできるとかなりいいです。

墨田病院のように、アメニティグッズが豊富なところは、ゲーム機や、ボードゲームもおいてあります。

ただし、病院によっては、談話室みたいな部屋がなく作りづらい雰囲気になってるところもあるので注意が必要です。

 

あとは、病院によって快適なところかどうかかなり深く関わってきますね。

私は、墨田病院をおすすめしたいです。

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blog.gyakushu.net