30歳からの敗者復活戦

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餃子の王将の生餃子の自宅でのおいしい焼き方と感想。ご飯がうまい。

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こんにちは。

無職を極める。

無職のうさぎたんです。

 

以前から気になっていた餃子の王将の生餃子を買ってみました。

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餃子の王将の公式ページを参照して焼いてみました。

ohsho-japan.com

 

今回この餃子の王将の生餃子のおいしい焼き方と感想について記事にします。

目次

 

餃子の王将のおいしい焼き方。

1.強火で火をかけて油を引きます。

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2.火を止めて餃子をフライパンに並べます。

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3.中火で1分焼いて少し焦げ目をつけます。

4.熱湯を餃子の4分の1くらいまで入れます。(120ccくらい。冷凍した餃子は、180CCくらい)

5.フタをして6分蒸し焼きにします。(冷凍した餃子は、9分~12分

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6.蓋を外して1分ほど焦げ目を付けます。

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7.お皿に並べて完成。

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おいしく焼くポイント

1.熱湯は、公式ページでは120ccくらいとなっていましたが、測るのがめんどくさいです。

だいたいで4分の1くらい浸るくらいで大丈夫だと思います。

2.焼き加減は蓋を外して調整しますが、私は、大体30秒〜1分くらいがちょうどいいと思いました。

焼き加減は、お箸で裏返して確認した方がいいです。

3.お皿に盛るときはフライ返しを使ったほうが上手く盛れます。

 

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貝印 SELECT 100 ターナー DH-3012

貝印 SELECT 100 ターナー DH-3012

 

 

食べてみた感想

普通に餃子の王将で食べる餃子でした。

冷凍餃子なんかよりも格段においしいです。

冷凍餃子はごまかした味がしますがその感じが王座の王将の餃子は少ないです。

餃子の王将は、にんにくが結構きいてます。

味は結構濃いです。

ご飯ととても合います。

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おつまみにもよさそうですね。

大きさは至って普通です。

いかにも中華屋に出てきそうな餃子ですね。

生餃子は、手順を間違えないで焼けばお店と同じ味が再現できます。

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餃子の王将の生餃子を買うメリット

1番のメリットは、自宅で焼きたての王将の餃子が食べられるということでしょう。

焼いたものを持ち帰りすることもできますが、時間が経つとふやけて味が落ちます。

自宅で食べると酒やご飯のコストが下がるところがいいですね。

 また、家族だったりりカップルだったり自宅で食べるにもいいと思います。

ホットプレートでも焼けるそうです。

ホットプレートの焼き方もこちらの公式ページが参考になります。

ohsho-japan.com

 

ちなみに、餃子の王将は、焼き餃子と生餃子値段は変わりません。

なので、餃子の王将の生餃子は、値段的なメリットはないです。

値段は、一人前(6個入り)259円(税込み)

値段は、冷凍餃子にはかないませんが、まあまあ安いです。

1個あたり約43円です。

うちの近所の王将は金曜日は20円安くなるとの看板が貼ってました。

楽天などで売れ筋のお取り寄せ餃子は、50個で2180円で売ってました。

これも一個あたり約43円。

値段にほとんど変わりはないです。

なので、餃子の王将による機会があったら、まとめて買って冷凍しておくのもありです。

冷凍しない場合には、当日焼くようにしましょう。