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30歳からの敗者復活戦

気になるニュースから、お金の稼ぎ方まで。30歳で派遣を首になった無職が独自の視点で語ります。

”ブロガー”を職業の肩書に使うな!!

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こんばんは

今日、駅の中で職質された

無職のうさぎたんです。

 

肩書というのは、社会での信用度を表します。

警察で職質されたときにきかれたり、ニュースで職業を報道するのもそのためだと思います。

 

そこで、みなさん、ブロガーを職業の肩書に使うことについてどう思われてますか?

 

私は正直どうなんだろう。

っと思っています。

今回は、そのことについて記事にします。

 

ブロガーを職業の肩書に使ってほしくない理由。

Cat


本当にブロガーとよんでいいのか怪しい人が結構いる。

本当にブロガーとよんでいいのか怪しい人が結構います。

例えば、

・内容が薄い記事しか更新していないのにメディア露出が多いためPVがある人。

・一ヶ月に数記事しか更新していない人。

・1年以上ブログを更新していない人。

 

更におかしいのは、こういう状況なのにもかかわらず、

ブログサロンやブログコンサルなどをやっています。

本当にそのブログのノウハウが役に立つのか疑問です。

 

ブロガーの定義が曖昧。

弁護士とか医師とか資格のあるものは定義がキチンと決まっているのでわかりやすいです。

しかし、ブロガーと言われても定義が曖昧すぎてよくわからないです。

ブログをやっている人=ブロガー 

だとするのならかなりの人が当てはまると思います。

 しかし、職業としてブロガーとして名乗っている以上、

ブログで収入得ていると考えるのが普通でしょう。

しかし、収入が1万円でブロガーとよんでいいのでしょうか。

また、収入を得る方法も様々です。

アフィリエイトだったりアドセンスだったり、メルマガだったり、ブログサロンだったり。

全然ブログのPVはなくても、ブログサロンやブログコンサルで稼いでいる方もいると思います。

また、芸能人なんかはブログで少し写真を載せるだけでかなり稼げたりします。

 

肩書を名乗ること自体が時代遅れ 

ブログで情報発信している人は、肩書は、必要ないと思います。

それはその人のブログを見ればどんな人かわかるからです。

ただし、情報発信について理解している人は一部なので、世間様へは、ブロガーと名乗っているんだと思います。

 

ただし、ネット上で”ブロガー”の肩書を売りにして商売をしている人には注意したほうがいいと思います。

ブロガーの肩書の定義が曖昧なので本当に信用できる人なのかわからないからです。

なので、その人がどういうブログをやられているのか見て信頼できる人か判断してから

その方のサービスを購入することをおすすめします。

 

こちらの記事もどうぞ。

 

blog.gyakushu.net