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30歳からの敗者復活戦

気になるニュースから、お金の稼ぎ方まで。30歳で派遣を首になった無職が独自の視点で語ります。

30代職歴なし一人暮らしがお金がない貧困を脱出する方法

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※まだ試行錯誤中なので、いい方法が見つかり次第更新してきたいです。

 

こんにちは

まだ脱出していない。

無職のうさぎたんです。

 

私は、貧困状態にあります。

貯金も殆どありません。

そんな状態から今のところブログである程度収入が得られるようになりました。

まだ貧困状態は抜け出せていませんがこれから私がどうやって貧困状態を抜けてお金持ちになる計画をたてているのか記事にしたいと思います。

 

お金をいかに絶やさず稼ぎ続けるのか?

今、お金が稼げる方法でも将来ずっと稼げるとは限らないです。

私の失敗談をお話します。

私は、10年ほど前せどりをはじめました。

そのせどりとは、ブックオフで安い書籍を見つけてAmazonで売るという方法です。

そのときは、その方法で10万円〜20万円くらい稼げました。

しかし、今、その方法が通用しなくなりました。

Amazonの市場が飽和しつつあるのと、ブックオフ自体の業績が悪くなっているのが原因だと思われます。

このように、今は稼げる方法でもずっと稼げるとは限らないです。

 

労働者は、やらない。

30代職歴なしから労働者で成り上がるのはなかなか厳しいです。

20代でプロ野球選手を目指すようなものです。

30代職歴なしから仕事を探しても、

ろくなスキルアップや給料が上がらない仕事しかつけないのが現状でしょう。

労働者は本当に困ったときの一時しのぎでやるくらいに考えたほうがいいです。

 

仕事は、興味がないとなかなか続かない。

労働者でなく自分から仕事してくとなると

ある程度興味が無いとなかなか厳しいです。

興味が無いといいアイディアも浮かびません。

だから、興味ありつつ儲かる仕事を見つけたほうがいいです。

  

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まずは、短期的に稼げる方法を見つける。

そもそも、直近の生活はどうするのか?

という問題にぶち当たると思います。

その方法として、私はブログ転売を選びました。

どうやってやればいいかは、自力で調べて研究してください。

ネットで調べるだけでもいろんな情報がのっています。

いいと思ったことは、手当たり次第やりましょう。

これができないと一生貧困から脱出できないです。

 

ブログは、今のところちゃんと戦略を持ってやればある程度稼げます。

ただし、ある程度稼げるまでに半年〜1年は見ておいたほうがいいでしょう。

但し、これも人によって向き不向きがあります。

ブログの場合は、SEOが必須となるので分析力がないと厳しいと思います。

自分にあった稼ぎ方を模索していく必要があります。

 

その間、生活費がない場合や、やはり労働者でしのがなければいけないでしょう。

または、治験という方法もあります。

私は、今のところこの方法をとっています。

治験の場合は、バイトをしながら他の作業もできるので効率はかなりいいです。

治験については、カテゴリー一覧を作っていましので参照していただけるとうれしいです。 

 

一生、稼げる仕事に取り組む。

ブログと転売は一生稼げる仕事なのでしょうか。

かなり疑問です。

ブログの場合、Googleにかなり依存しているので、

Googleの対応次第では、ある日突然稼げなくなる可能性があります。

今後、Googleがどういう方向に向かっているのか読めないので一生これで稼げるとは思わないほうがいいです。

転売も同様です。

どうなるかはわかりません。

つまり、長期的な視点に立って一生稼げる仕事にも取り組まなければいけません。

そこで重要なのが

今後、どんな仕事が必要とされるのか?

という未来予測です。

 

やらないほうがいい仕事。

まず、今後、必要とされない仕事を考えてみます。

やらないほうがいい仕事とは、ロボットでもできるような仕事です。

例えば、

・コンビニの店員

・コールセンターの仕事

などなど

自動化できそうな仕事は、ある日突然職を失う可能性があります。

もちろん賃金の上昇も見込めないでしょう。

将来的な視点に立って考えると

そのような仕事は、避けるべきです。

30代職歴なしがつける仕事といえばこのような仕事が多いです。

極力避けるべきです。 

最近、話題になってるキュレーションサイトも人工知能が勝手にまとめてくれる

という時代がくるような気がします。

 

今後、必要とされる仕事とは?

今後、働かなくてもいい人が多くなる時代になると私は予想しています。

そういう人は、時間が余っています。

とても退屈な日々を送っていると思われます。

その退屈な時間に刺激を与えられる仕事が今後必要とされると私は予想しています。

「こういう趣味をやると楽しい」

という楽しさを伝える仕事が私はいいんじゃないかと思ってます。

時間が余っている人ほど、お金持ちの場合が多いです。

お金を持っているということは、本当に価値があると思わせれば、惜しみなくお金を払ってくれると思います。

 

情報発信の必要性

楽しさを伝えるためには情報発信は必須です。

情報発信は、その人の信用がある人間だと知ってもらえるという効果もあります。

そのためにも、日頃から情報発信していく必要があります。

 

こちらの記事もどうぞ。 

blog.gyakushu.net