30歳からの敗者復活戦

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noteの規約禁止事項「情報商材を売ってはいけない」という偽善について

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こんにちは

noteで億万長者になりたい。

無職のうさぎたんです。

 

みなさん、noteをご存知でしょうか。

note.mu

 

私は、noteのことを情報商材販売所と思っていました。

というのも、noteと言うとイケダハヤトさんをまず頭に思いうかんだからです。

note.mu

 

しかし、調べてみると

noteでは規約として情報商材を売ってはいけないというのがあるようです。

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情報商材の定義とは?

彼は、こう言われていることに関してこの記事で反論しています。

 

www.ikedahayato.com

 

なにがいいたいのかよくわかりませんでしたが、情報商材の定義は曖昧なんだそうです。

 

私が思う情報商材の定義とは、ノウハウやテクニックについて語っているものです。

特に、お金を稼ぎ方は、まさに情報商材といっていいでしょう。

だから、「ノウハウ」や「テクニック」と言ったワードが出てる時点でアウトです。

「お金が稼げるようになる」と匂わせた時点で情報商材だと思います。

 

だから、私はイケダハヤトさんが売っているものは情報商材だと思いました。

 

こういうのを「偽善」という。

イケダハヤトさんがnoteでどれだけ稼いでいるのかは知りませんが、有名な方なのでかなり上位に位置していると思われます。

このnoteが放置されているのは、運営が認めているものと認識していいでしょう。

 

情報商材は、イメージが悪いので規約で禁止しているが、売上を上げたいので放置している。

 

といったところでしょう。

 

こういうのを偽善と言うんです。

 

イケダハヤトさん以外でもノウハウを売っているとおもわれるコンテンツはたくさんあります。

しかも、noteではコンテンツの料金は、50,000円まで設定できるそうです。

(プレミア会員に限る)

情報商材以外で、5万円も払うような価値のあるコンテンツって存在するのでしょうか。

 

noteの運営は、情報商材を徹底して排除するか、それとも情報商材を認めるかどちらかに絞ってほしいです。

 

こちらの記事もどうぞ。

blog.gyakushu.net